生きてることが辛いなら
http://utanet.jp/song/69770/1/?DRAWID=K&guid=ON
上は歌詞のアドレスです。
今リアルタイムで、紅白歌合戦みてます。
森山直太朗さんの生きるがわかるかも…じゃなくて、「生きてることが辛いなら」はかなり前から物議を醸してたようなのですが、はじめてききました。
私は生きるがわかるかもってタイトルに込めたように、生きるについて考えて、何か発行しようとしてます。
歌詞の引用は著作権に反することですからしません。
ただ、物議を醸してたのは始めに辛いならいっそ死ねというからですね。
小さく死ぬのは、どんなのが小さな死なのですか?
人の死は、等しい、人の命のとうとさは全ての人で差はないということは言えないの?
そんな疑問もありますが、私は個のウタは生きて、生き延びてくださいって意味だと思います。
私は、死については、死ぬまでわからない謎が存在し続けると思います。
死んだことがある生きている人は、いないわけですから。
まだこの続きは書きます。
生きるがわかるかもってタイトル付けた時から、私は生きるを深めて考えて歩いていくと決めたわけですから。
2008/12/31/23:00
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コメント
小さく死ねばいいとの詩は、
死のうと思っている人間にとっては、
自分の命の大きな終篤迎える事により
自分の死後、身の回りの人たちの中、
その人々の心の中に住み着き、
自分に対しての永遠の愛を手に入れる為だったり
復讐したい人達へ、自分の死に対しての
責任を取らせようとする。
死への強い希望を持つ人に対して
あなたの死は、小さなものと語ってる気がします。
投稿: ぱるす | 2009年1月 2日 (金曜日) 午後 12時21分
こんばんは。
ぱるすさん、コメントありがとうございます。
生きるとか死ぬとか、よくくよくよ悩みます。
詩の意味は、これからも考えてみます。
深い詩ですから。
投稿: 芹菜 | 2009年1月 2日 (金曜日) 午後 09時42分