芹菜の夢

移転して初めての画像つき記事です。
芹菜の夢を語ります。
私の夢は、栄養士(管理栄養士も含む)になって、食べ物に関する仕事に就くことです。
公務員か、民間企業かの、区別は今のところしていません。
仕事は、給食でも、外食でも、中食でも、お菓子でも、いいのです。
兎に角、安くて美味しいし健康のことも考えた食べ物を作る栄養士になることです。
そのために、家政学部食物学科系の大学か、栄養学部系の大学への進学を目指しています。
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芹菜の夢を語ります。
私の夢は、栄養士(管理栄養士も含む)になって、食べ物に関する仕事に就くことです。
公務員か、民間企業かの、区別は今のところしていません。
仕事は、給食でも、外食でも、中食でも、お菓子でも、いいのです。
兎に角、安くて美味しいし健康のことも考えた食べ物を作る栄養士になることです。
そのために、家政学部食物学科系の大学か、栄養学部系の大学への進学を目指しています。
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女子大の資料を色々取り寄せてみました。
実践女子大学と女子栄養大学と昭和女子大学と日本女子大学です。
いっぱいあります。
ここだけの発言を一言しますよ。
「実は女子栄養大学に一番行きたいです!」親にはいいません。
だって、栄養学部ですからね。
とりあえず、日本女子大学で4月1日にあるオープンスクールに行ったりします。
親は私を行かせたいと思っていそうな感じの大学は、某国公立です。
何大かはいいませんが、某国公立大学です。
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ビスケットはマリーが一番好きですね。
おいしくてすきです。
後、ムーンライトもいいですね。
おいしく たのしく すこやかに
森永の合い言葉です。
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本を買いました。
食品の裏側です。
食品添加物に興味があるからです。
面白いです。
コチニールという着色料はカルミン酸とも言います。
これは、サボテンに寄生する虫を乾燥させてすりつぶして抽出するらしいです。
問題あるから取り上げているのだろ~と思いますが、どう問題あるのかな?
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明治おいしい牛乳はおいしいです。
確か、他の会社もおいしい牛乳を出していた気がしますが、そちらは飲んだことがありません。
そちらはどいなんでしょーか。
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JTはマイルドセブンをなどの煙草のほかに、ルーツやセノビーや桃の天然水を作っている会社なのです。
ロッテはガムから始まった会社で、チョコレートやアイスクリームも作っている会社です。
プロ野球も持っていますね。
非上場ですが、食品業界では、19番目に大きな会社です。
JTにもロッテにもあこがれています。
もし就職できるなら時給三百円以下でもオーケーですよ。
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食品業界の中で、一番大きな会社はJTらしいです。
最近有名なのは桃の天然水ですね。
JTは日本たばこ産業の略です。
私としては、JTよりロッテの方に憧れています。
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食べ物に関する教育をする食育ですが、最近必要とされてきています。
食育基本法も2004年に国会に提出され、2005年6月10日に成立し、7月15日に施行されたそうです。
食育とは、一言で言うと食べ物の知識や選択する能力を得て、健全な食生活のできる人間を育てることだと思います。
なぜ今、食育なのかというと、最近は食を大切にしなくなってきたこと、栄養の偏った食事が増えてきたこと、肥満や生活習慣病が増えてきたことなどがあげられます。
一人一人のQOLが向上できるように活躍できる栄養士に私はなりたい。
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食育の本を読んでいます。
すると、デンマークには寝たきり老人がいないというページがありました。
日本の寝たきりは彼らの目に寝かせきりとしか見えません
とありました。
デンマークは国をあげて、子供に食育と体育をして、自己管理能力をつけさせているからだそうです。
日本はそれにくらべ、体育はあっても、食育はほとんど行われていません。
生活習慣病や肥満、メタボリックシンドロームなどの予防には運動と食事が大切なことだと思います。
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私は高校卒業後、管理栄養士養成施設に指定されている大学の学部や学科に進学したいと考えています。
管理栄養士専攻のカリキュラム を参考にしました。
1年次科目
生化学 解剖生理学 食生活論B 健康管理概論 調理実習Ⅰ 栄養学総論 食品学総論
2年次科目
生物学実験B 化学実験B 栄養学各論 食品学各論 臨床栄養学 病理学 調理学B 微生物学 運動生理学 給食管理 食品加工学 食品衛生学A 大量調理実習
3年次科目
栄養英書講読 栄養指導論 公衆栄養学 公衆衛生学A 解剖生理学実習 生化学実験 食品学実験A 食品学実験B 食品加工学実験 臨床栄養学実習 臨床栄養学実験 栄養指導実習 食品衛生学実験 栄養学実習 公衆栄養学実習 臨床栄養学実習
4年次科目
食料経済 生活科学原論 給食管理実習
この専門全てで85単位あるそうです。
さらに、一般教養もありますし、卒業論文もあります。
結構大変なんだそうです。
でも、私は大学行ったらやることですし、興味を持っています。
無事大学生になれればの話ですけどね。
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私の夢は、給食を作る管理栄養士さんになることです。
委託給食になるか、直営になるのかはわからない。
くじけそうになっても、MDを聞いて、栄養士になるための勉強をします。
月光花に私は勇気をもらうから。
もう、一人で立って前へ進めるよ。
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高齢化社会のなかで、需要が伸びそうな世界が介護食の世界だと思っています。
平成13年4月にできたばかりのまだまだ認知の低い資格ですが、前にも取り上げました。
ホームヘルパー2級講座修了者のような介護のプロと、調理師、栄養士、管理栄養士といった食を専門とする人が一級と二級を取れます。
三級は、介護食に興味を持っている人なら誰でも参加できるようです。
出席率80%以上で一定の審査を経て三級は取れるようです。
興味が私はあるのですが、3ヶ月ぐらい毎週通っていくほどのきりょくはないので、調べるだけです。
介護食の献立は、たとえば寿司なら食べやすいように小さめだったりするようです。
おいしいのかな?
きっと心がこもっていれば、栄養満点でしょうね。
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純粋にエルリック様(注*他のところでは対等ということで、さんと呼ぶこともありますが、ここでは私にとってお客様というメリハリをつけるための敬称ですので、深い意味はありません)にメッセージをいただけたことが嬉しかったこともありますが、その返事についてよく考えていたら、自分でもよくわかっていなかった栄養士を目指すことにした理由が、解明されちゃったことを、ここを見てくださっている優しい方々にお知らせしたかったからです。
自分でもどうして栄養士を目指すことにしたのかよくわかりませんでした。
しかし、理科の実験や家庭科の調理実習がわりと好きな方だったので、じゃあ、それに加えて給食が好きだったこともあって、なんとなく栄養士の方と触れる機会もあったからだろうか…とかんがえていました。
しかし、一言でもいえる言い方が見つかりました。
高校に行ってから、どうして栄養士目指しているの?と同級生に聞かれた時の答える言葉を作ってみました。
「中学の時、学校の中に給食設備があったおかげで、給食で疑問に思ったことを栄養士さんに簡単に聞けたんだ。そして、それをきっかけにして、廊下などでまた会ったときに、時々雑談していたから。」
と、いえます。
もっといいやすくて、わかりやすい言い方が出来れば、その場で微調整しますが、大体こんな感じで説明するのだろうと思います。
エルリック様、そんなつもりは無かったとしても、その練習のチャンスを与えてくださって、有難うございます。
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介護食士という平成13年4月にできた資格があるらしいです。
ホームヘルパー2級講座修了者、調理師、栄養士、管理栄養士に受験資格があるものらしいです。
高齢者が増えていますから、介護に関することは発展していくでしょうね。
味付け・塩分・糖分・ミネラル・ビタミン・繊維などのバランスを考えられる知識や力を持つ人が必要なんでしょうね。
介護食は、飲み込む力や噛み砕いたりする力の弱まった人にも食べやすいような食事を考えなくてはなりませんね。
そんな介護食を作るための知識や、技能を調理師や栄養士につけてもらうことも考えて、受験資格を調理師、栄養士、管理栄養士にも与えたのだと思います。
だって普通なら介護はホームヘルパー2級講座修了者とかに任せてしまいそうですからね。
対象が18歳以上とはいえ、管理栄養士を目指している私は、22~23くらいまで管理栄養士にはなれないので、それ以降になるでしょうね。
血圧、骨粗しょう症、便秘、糖尿病、高脂血症なども食事で対策をとったりするのですね。
歯が少なかったり、全く無くていればの人にも食べやすいように、やわらかい食事にするためには、よく煮込んだり、きったり、あるいはフードプロセッサーを使ったりするのでしょうね。
嚥下状態・咀嚼能力と書いてあるのを読みましたが、これは、老人でもあるし、嚥下障害とかにも当てはまることですね。
嚥下障害について調べてみました。
嚥下障害は人によって本当にさまざまで、作るの大変そうだと思いました。
調理師も、栄養士も、ヘルパーも、大変そうだと思いました。
盛り付けや香り、温度までも必要なら、介護食士が必要になるのもわかるような気がしました。
味付けも濃い目が良いことがあるということですが、塩分の取りすぎはよくないので、塩以外の調味料を使うのも考えられますが、コストの問題もつきまとうのが毎日の食事です。
増粘剤と出し汁で調整などもいりますから。
増粘多糖類系の増粘剤を使うということですが…。
気になるのは…コストです。
決められたお金の範囲内で作られる食事ですから…。
片栗粉をつかってとろみをつけるのがよくあることなのでしょうが、煮沸が必要なので…ちょっと手間がかかりますよね。
調理法によっては、全く使えないものでもあります。
増粘剤は、加熱がいらないので、冷たいものでもとろみが付けれるのが長所でしょうね。
介護食士は、いろんなことを考えながら、調理が必要で、大変ですね。
しかし、興味があります。
将来、介護食士の書類を取り寄せている私がいるかもしれません。
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大豆ノススメを今日は飲んでみました。
なかなか美味しいです。
柳葉敏郎さんがCM出演していたからですけどね。
原材料名を読んでの感想です(私が栄養士志望ってことを考えて読んでくださいね)。
クエン酸配合のおかげで少しすっぱくて、果糖ブドウ糖液糖とかの甘さから、良い味がするのだと思います。
果糖ブドウ糖液糖っていうのは専門用語で異性化糖の仲間だと聞いたような気がします。
参考になりそうなページにもとりあえずリンクします。
大豆胚芽エキスと大豆ペプチドが大豆抽出成分の仲間だと思います。
遺伝子組み換えではない大豆からとりましたってかいてありますね。
甘味料として、スクラロースを使っているようです。
スクラロースはカロリーがほとんどないのに、砂糖の600倍の甘さで安定性にも優れていて、水にも溶けやすく、加工食品や飲料製品の甘味料によく使われるもののようですね。
さらにこれは、虫歯の原因にもなりにくいっていわれています。
長期保存性にも優れてるとか…スクラロース…恐るべし…です。
しかし、大豆イソフラボンが体にいいって言っても、とりすぎはよくないはずだから、気をつけたほうがいいかもしれません。
どうして、体によくないのかわかりませんけどね。
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まあ、ショートニングは怖いものかもしれないけど、いろんなお菓子に含まれているから、気にしてても食べるものだし、気にしないということにします。
実際ショートニングがないとファーストフードは成り立たなくなっています。
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題名の通り、ショートニングについて調べることにしました。
少しづつ付け足していきます。
ショートニングは単価が安く、絞りの練習に何度も繰り返し使えるからという理由でショートニングを使うそうです。
サクサクさせたり、ポロポロにするようなのですが、どうしてかはよくわかりません。
とりあえず、口当たりを軽くするためにお菓子やパンに加えることもあるようです。
バターやラードの代用として使われ始めたとか…。
無味無臭も特徴のようです。
いろいろいいことが多そうなものなのに、トランス脂肪酸が含まれるようです。
トランス脂肪酸はマーガリンなども含まれちゃうようです。
マーガリンやショートニングは学校給食、病院の患者食などにも使われるものなのですが、トランス脂肪酸は有害らしいです。
どうにも出来ないけど、とりあえずマーガリンやショートニングは安いので、いいのではないでしょうか。
実際、給食は安い方を選ぶのでしょう。
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サッカロースともいうらしいのですが、通称砂糖です。
二糖類の一つらしいです。
よくわかりませんが、とりあえず、美味しいお菓子に使われる材料ですね。
料理も使いますけど。
とりあえず飲食物に使うものです。
スクロールという言葉にも聞こえそうですよね?
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食べ物が好きで、給食が好きで、理科が好きで、将来なりたいものは、給食的や外食的に食事を作る栄養士さん。
たくさんの喫食者が安心して、美味しくて、安全で安価な食べ物が食べられるのが最高だと思いますが、現実は大変そうです。
栄養士は、人間関係が難しくてやめちゃう人が多いようです。
直営給食は、小中学校や病院とかで雇われている人たちが作るほうです。
委託給食は、外部の給食会社に頼んで作る方です。
それぞれいいところと悪いところがあるのですが、最近は委託が進んでいます。
こんなことばかり考えていると給食サイトになっちゃう?
ポエム入りのブログのはずなのですけどね…。
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いま、私が興味を持っているのが、機内食です。
国際線のファーストクラスしかあまり差がありませんが、差別化が進んでいます。
これからの展開がきたいされます。
受験が終わったら、調べようと思います。
フードマネージメントの面や、栄養面からよく調べようと思っています。
日本航空(略称JAL)とか、全日本空輸(略称ANA)とかの資料を探して、いくつかの航空会社を比べてみようと考えています。
が、資料は手に入らなくて、比べませんでした。
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私、芹菜には夢があります。
それは、今までも栄養士といっていましたが、食べ物に関する仕事に就くことです。
公務員か民間企業かの狙いの差はありません。
この日記は、その仕事のためにも役立つように、文章をかくちからと、生きるという広い意味のテーマで物を考えてみることをするために、今日、改装しました。
夢は、給食でも外食、中食でも、安くて美味しいし健康のことも考えた食べ物を作る栄養士になることです。
栄養士の資格は、そのために食べ物について一通り勉強して、取る資格です。
今やっていることは、すべてそれにつながるものです。
自分のためにやっている…ただそれだけです。
笑いながら、楽しくいろんなことが出来るといいですよね?
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私の夢は、管理栄養士になることです。
そのための学科に入るための入試科目は、外国語、国語、数学、理科、地歴、だそうです。
一応、家政学というのは、文系に分類されるものだそうです。
しかし、いろいろ見ていくと、理科に重点を置いているようです。
私大ですが、外国語、国語、理科、の三教科のところがあります。
英語はどこでもいるということですね。国語がある辺りが一応文系っぽいですね。
しかし、数学ではなく理科です。
短大ですが、栄養士科を見てみました。
理科だけでした…。
理科の試験だけで、もう入学決定ですよ…。
驚いちゃいますよね。
仮に決めてある志望校はいろんな人にお茶の水女子とか、日本女子とか、女子栄養大学だといっています。
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